So-net無料ブログ作成
おでかけ(旅行など) ブログトップ

『カメ DE Show!8』に行ってきました。 [おでかけ(旅行など)]

先日、亀戸で開催された『カメ DE Show!8』に行ってきました。
今回は、東京での滞在時間5時間以内に『カメ DE Show!8』ともう一ヶ所行きたいところがあったので、かなり駆け足でまわることになりました。
(迷子になることを考慮して早めの移動を心がけましたが、果たしてそれは・・・大正解でした^^;)

今回の戦利品は、
かめめくり♪
注文していた2008年版かめめくりと

ミニカメテディ♪
ミニカメテディ。
(ミニカメテディの作者の方のサイトはこちらです→『pincette』

このカメテディ、前回の『カメ DE Show!7』の時にも見かけて気になっていたのですが、前回はちょっと予算オーバーだったので見送りまして、今回、これを目的に行ってみました。
あって良かった♪

その後、駆け足で新宿へ。

目指すは、昨年12月にオープンした

クリスピー・クリーム・ドーナツ。

クリスピー・クリーム・ドーナツ 新宿サザンテラス店。

実はこのドーナツ屋さん、数年前にアメリカに滞在していた時に、2回ほど行ったことがあるのです。
アメリカでは、スーパーなどでよく『Buy 1, Get 1 Free(1個買ったら もう1個ついてくる)』というような表示を見かけたのですが、そのドーナツ屋さんにもこの表示がありました。
ただし、「ドーナツ1個買ったら もう1個ついてくる」のではなく、「ドーナツ1ダース買ったら もう1ダースついてくる」というものでした(スケールが違いますね!)。
その時はもちろん1ダース買って(周りにいたお客さん達 みんな普通にダース単位で買ってたし)、2ダース持って帰って、(半強制的に)みんなで分け合って食べました。

そのドーナツは周り全体が砂糖でコーティングされていて、さらにチョコレートがかかっていたりして、甘くて甘くて・・・すっごく甘かったです。
(でもお値段が1ダース12ドルだったので、かなりお得だったと思います。)

・・・で、そのクリスピー・クリーム・ドーナツが日本に上陸したことを知ってから、ずっと気になっていたのです。
アメリカのクリスピー・クリーム・ドーナツはものすごく甘かったけど、もしかしたら日本では、日本人好みに味がアレンジされて、ちょっと甘さ控えめになっているかもしれない・・・と期待しつつ、いつかこのドーナツに再挑戦してみたいと思っていました。
そして今回、そのドーナツ屋さんに向かうことになったのですが・・・。

まず、JR新宿駅で迷いました。
出るのは西口か?東口か?
迷った挙句、適当に出てみたら、目の前にヨドバシカメラがありました。
(狙っていたところと、かなり離れたところに出てしまったようでした^^;)

確か高島屋の裏の橋を渡ったところだったと思いながら、高島屋を探してうろうろしている最中に、ポテトチップスの新商品を配っている人がいたので、ふらふら近寄っていって一袋いただき、嬉しい気持ちでまたうろうろ・・・。
嬉しい誤算♪

やっとたどりついたら、店頭には「只今の待ち時間1時間20分」の表示。

並びました(ボックス買いの人は別の列に案内されるので、実際に並んでいたのは30分くらいでした。さらに並んでいる間に、揚げたてドーナツのサービスがあって嬉しかったです)。

そしてゲットしました。
アソートセット(1ダース1700円)。

キターッ!

家に帰って早速食べてみましたが、生地がフワッと柔らかくて、すっと口の中で溶けていく、なかなか日本のドーナツにはない食感でした。
味はやっぱり甘かったです。
ちゃんと砂糖コーティングの上にチョコレートがけのもあったし♪
アメリカのと変わらないかもしれません。

そんなこんなで、かなりバタバタしましたが、満足な一日でした。


nice!(14)  コメント(31)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

『カメ DE Show!7』に行ってきました。 [おでかけ(旅行など)]

先日、亀戸で行われたカメグッズ・イベント『カメ DE Show!7』に行ってきました。
亀戸駅前の公園には、噴水に三段ガメの像が♪

ハネカメ♪

『ハネカメ』という羽の生えたカメの像は、この地域の発展と躍進を象徴しているそうです。
そして夜にはライトアップされるそうです。(夜の姿もぜひ見てみたいものです^^)

鶸~*hiwa*~ の管理人さんでいらっしゃる きみどりさんと会場入り口で待ち合わせをし、中に入ると、学校の教室3~4つ分くらい広さのホールに100人くらいの人がいました。
カメグッズ・コレクターの多さと会場の熱気に圧倒されながら(人気のあるお店では、あれこれ迷っている間に商品がなくなっていくので、少々慌てました)、私達もカメグッズを物色し、数点お持ち帰りしました。

私の戦利品は

カメトートバッグ♪ カメトートバッグと

アポロガメを探せ♪ つい食べたくなります。
アポロチョコ ならぬ アポロガメ(食べ物ではありません)。
(アポロガメの作者の方のサイトはこちらです→『かめ○まる』

その後、きみどりさんと一緒にランチを取り、亀戸天神へ。

通りがかりの公園。

途中の公園にもカメ。

カメの像。

電柱の看板にもカメ。

もしかしてクリニックに誘ってますか?

カメを探してきょろきょろしながら、亀戸天神に到着しました。

亀戸天神。

境内にもさぞやたくさんのカメがいるのだろう・・・と期待して行ったところ、予想を裏切らないカメの多さにびっくり&うっとり♪

うじゃうじゃ。

かぴかぴ。

たくさんのクサガメやアカミミガメが、ぷかーっと浮いたり、甲羅干ししたり。
しばし時間を忘れて見入ってしまいました^^

カメ尽くしで大満足な一日でした。




もうひとつ。
4月の終わりに突然★になってしまったぬぅのイラストを、きみどりさんが描いてくださいました。→『亀戸でカメ 』
温かい色使いとぬぅの表情、頬を寄せるぽわのにこっとした笑顔に胸がいっぱいになりました。
きみどりさん、ありがとうございます。


nice!(18)  コメント(49)  トラックバック(1) 
共通テーマ:ペット

カメに会える場所PART6 [おでかけ(旅行など)]

香川県高松市にある栗林公園に行ってきました。

栗林公園

栗林公園は、国の特別名勝に指定されている庭園の中で、最大の広さを持ち、園内をゆっくり見て歩くと2時間(効率よく見て歩きたい人用のモデルコースでも1時間)かかります。

池と築山

園内には6つの池と、13の築山があり、1600年代初めから、実に100年もの年月をかけて完成されていったそうです。
岩や木を組み合わせて造った庭園の造形美と、時間の備が最大の魅力だそうで、庭園の中にはこんなものもありました。

鶴亀松

鶴亀松
110個の石を組み合わせ亀をかたどった岩場の上に、舞う鶴に見立てた黒松を配したもので、園内で最も美しい姿をした松だそうです。

さて本題へ・・・。

ここの公園には6つの大きな池があったのですが、この池には鯉と亀が同居していました。

並泳する鯉と亀。

2匹仲良く(?)並泳しています。
大きさ50cmはあろうかという鯉に比べて、亀はかなり小さく、数も少なく肩身が狭そうだったのですが、鯉用の餌(ふ菓子)を買って岸辺に立つと

向こうからやってくる亀達。
待って~っ!

岸辺に群がる鯉の向こうから、亀達もこちらに向かってくるのです。

潜水艇のような亀達。
僕達にもちょうだい!

潜水艇のように水上に顔だけ出して、器用に泳いでくるのです。

そして

囲まれる亀。
ぬぬ、囲まれたぞ!

鯉達に囲まれ

更に包囲網を狭められる亀。
ふぉぉ~っ!負けるものか!

もみくちゃにされながらも

水陸両用亀万歳♪
ふふふ、やったネ♪

ちゃっかり陸近くに落ちたふ菓子をゲットしたりして、ちゃんと餌を食べていたのでした。
たくましいなぁ・・・。

餌に群がる鯉達。
ちょうだいちょうだい!

こんな迫力の鯉達に負けず、しっかり餌を食べ生きている亀達にエールを送りながら、帰途につきました。


家に帰ると、ここにもたくましい(?)2匹が。

いつもの2匹。
やっと帰ってきた。
おなかすいた~!ご飯ご飯!

おなかすかせて待ってたんだね。
今あげるから、たくさん食べて大きくなぁれ♪


nice!(23)  コメント(50)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

カメに会える場所PART5 [おでかけ(旅行など)]

愛知県名古屋市にある名古屋港水族館に行ってきました。

名古屋港水族館

入るといきなり巨大水槽。
シロイルカが泳いでいたり、シャチが泳いでいたり・・・。

悠々と泳ぐシャチ。

大きな水槽にたくさんのヤッコ達が泳いでいたり。

ヤッコ達がたくさん♪

ウミガメプールにたくさんのウミガメ達がいたり。

うじゃうじゃ~♪

水槽の大きさ、迫力、生き物達の美しさに圧倒されました。
水族館産まれのアカウミガメの子どもも、水槽で泳いでいました。

ウミガメBaby♪

そして隣に建っていた『カメ類繁殖研究施設』。

カメ類繁殖研究施設

入場無料、出入り自由だったので入ってみました。
中では、小分けに飼育されているウミガメの子ども達や(写真手前の砂場には、ウミガメの卵が埋められています)

ウミガメの子供たち

ヒメウミガメや

ヒメウミガメ

タイマイの子どもを見ることができました。

タイマイBaby♪

名古屋港水族館は、カメ中心の水族館というわけではないのですが、カメ好きな私は、ひたすらカメを堪能してきました。

お土産コーナーで気になったもの2点。
カメ帽子と、ガチャガチャです。

カメ帽子

カメ帽子。小さい子に被らせたら可愛いだろうなぁ・・・と思いながら、写真だけ写してきました^^

ガチャガチャ

ガチャガチャは、上の段は全部『原色海水魚図鑑 名古屋港水族館バージョン』、そして下の段は全部『原色爬虫類カメ目図鑑【新改訂版】』♪
このガチャガチャ群は、館内2箇所に設置されていました♪

そして。
名古屋に1泊して、水族館を堪能して帰宅したら、ホテイアオイに異変が・・・。

これは見事なタワシです!

ホテイアオイ・・・根の上にあった葉や茎は、全て見事にばっさりとカットされていました。
水槽には、申し訳なさそうに浮かぶ葉が2枚と、流れるタワシ(若しくはウニ?枯れたマリモ?)が残されていました。

お留守番ご苦労様。
だってだって、お腹すいたんだも~ん。

23日のお昼にブログの記事をUPして、ぽわぬぅに餌をやり、外出して24日の夜に帰ってきたら、こんな具合でした。
恐るべしぽわぬぅの食欲。
でも、ちゃんとお留守番してくれたから、まぁ・・・よしということにしましょう^^;


nice!(20)  コメント(48)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

カメに会える場所 PART4(前編) [おでかけ(旅行など)]

徳島県日和佐町(今年3月に市町村合併で美波町に改名)にある日和佐ウミガメ博物館カレッタに行ってきました。

建物の前に広がる大浜海岸は、日本有数のアカウミガメの産卵地で、夏のウミガメ産卵期間中は、夜間の立ち入りが禁止されるそうです。

大浜海岸への入り口。

大浜海岸。

さて、いざウミガメ博物館カレッタへ・・・。

カレッタ入り口。

入り口左手にある、巨大なアカウミガメの置き物は何かと思ったら・・・

その実態は ウミガメ公衆電話♪

ウミガメ公衆電話でした♪

展示室その1

展示室その2

展示室は、カメの種類や進化の歴史、体のつくりなどの資料がすっきりとまとめられており、見やすく充実していました。

また、室内プールに子どものウミガメがいたり

餌やりタイム♪

屋外プールに、大人のウミガメがいたり

同じく餌やりタイム♪

アカミミガメやクサガメが甲羅干ししている姿を間近で見ることができたりして、楽しかったです。

甲羅干し♪

その他にも、室内には、世界や日本のカメグッズが展示されていたり

世界のカメ達その1。 世界のカメ達その2

パソコンで出題されるウミガメクイズに答えて合格点を取ると、ウミガメ博士認定証と、記念バッジがもらえたりして・・・

もちろん挑戦しました♪

すっかり楽しんでしまいました^^

ウミガメ博物館カレッタを見学し終わった後、向かったのは・・・
隣に建っている、国民宿舎うみがめ荘

国民宿舎うみがめ荘。

ここがまた、カメ好きな人にとってはたまらない場所でした。
その理由は・・・後編に続きます。


nice!(14)  コメント(37)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

ハウステンボスのカメ [おでかけ(旅行など)]

前回に続き、ハウステンボスの紹介ですが、今日はカメにこだわってみます。
カメ好きの私・・・まさか、ここまで来てカメなんていないだろうなぁ、でも、もしいたら嬉しいなぁ・・・なんて思いながら歩いていると、いました!

第一カメ発見♪

キャプテンショップというお店の入り口に、でんと構えているカメ。
潮風に吹かれ、年季の入った風貌ですが、そばのシマワニとともに、いい味出してます^^

もうひとつ。
これも、とあるお店の入り口付近に鎮座していたカメ。

第二カメ発見♪

見事に踏ん張っています。見ているこちらも、腰に力が入ってきそう^^

そして、ちょっと高級なカメオ製品や、べっ甲細工などを売っているお店で見つけたカメの剥製。

第三カメ発見♪

カメオギャラリーでカメを発見!
おあとがよろしいようで・・・(ToT)

他にもお土産やさんなどで、いくつかカメを見つけましたが、いちばん気に入ったのは次のカメ達です。

第四、第五・・・以下略なカメ達発見♪

ガラス細工のカメです。
それも、集団です♪
中でもすごく心惹かれたのが、青いの。

集団です♪

名前は「浦島かめ」
水玉模様の甲羅といい、先分れした鳥のような尻尾といい、なんだかすごく愛嬌があります。
ちなみに、左側にひとつだけ見えるピンクのカメは「ばんざいかめ」、右の方に2、3個見える黄色と緑のカメは「コロコロカメ」だそうです。

そして、今回のお持ち帰りの品々・・・

その愛嬌にほだされました(>_<) 浦島かめ 

これも表情が愛らしい ばんざいかめ

かすかに渋い 陶器の小さなカメ

そして、極めつけのおまけ。
カメとは関係ありませんが・・・

トイレは落ち着く空間です♪ トイレカエル

トイレに座って本を読んでいる、ガラス細工のカエルです。
いい味出してます♪


nice!(5)  コメント(18)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

ハウステンボス [おでかけ(旅行など)]

ハウステンボス(長崎県佐世保市ハウステンボス町)に行ってきました。

JRハウステンボス駅を出て、まず目に飛び込んできたのが

水面に映って綺麗です。
ハウステンボスに隣接するハウステンボスジェイアール全日空ホテル
オランダのアムステルダム中央駅をモデルに建設されたそうです。
いきなり日本じゃないみたいです^^;
その全日空ホテルの、9階の窓から眺めたハウステンボスはこんな感じ。

遠くまで一望できます。

遠くにハウステンボスのシンボルタワーであるドムトールンが見えます。その周りに、ハウステンボスの建物群。中央少し右寄りに、黒い風車。一番手前に見える、一戸建ての家々は、高級分譲住宅街「ワッセナー」です(運河に面しているので、個人で船を係留したりしています)。

ドムトールンを近くで見ると、こんな感じ。

高くそびえています。

夜になると、ライトアップされます。

幻想的です。

塔の高さは105m。5階部分(地上80m)に展望台があり、ハウステンボスとその向こうの大村湾が見渡せます。

見下ろしたハウステンボス
ドムトールンから見下ろした東側。

大村湾方面
ドムトールンの南側。大村湾が見えます。

東京ドーム33個分(ディズニーランド2個分)の広さを持つハウステンボス。
敷地内には、運河を始め、石畳やレンガ造りの建物があり、オランダの街並みが再現されています。

風車。
オランダ風な風景です。
チューリップの季節にはまだ早いので、パンジーが植えられていました。

運河沿いに、建物が建っています。

カラフルな車が可愛いです。
道端にちょこんちょこんと停まっている、赤、青、黄色の車が可愛いです^^

船も移動手段のひとつです。
運河を走る船も、バスやタクシー、自転車と並んで、敷地内の移動手段のひとつです。

パレスハウステンボス
敷地の一番奥にある宮殿。
入り口からここまで、歩いて30分くらいかかります^^;

とりあえず、目に付いた建物、気に入ったもの、気になったものを紹介しましたが、次回は、ハウステンボスで見つけたカメの紹介です。
カメ好きゆえ、道を歩いていても、つい「カメいないかな~」と探してしまう私^^;
でも、意外と、いたんですよ・・・。

次号に続きます。


nice!(2)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

出雲大社 [おでかけ(旅行など)]

出雲大社(島根県出雲市大社町)に、初詣に行ってきました。

鳥居♪

入り口の鳥居をくぐり、緩やかな坂を降りると、二つ目の鳥居があり、そこから300mくらい松並木が続きます。

二つ目の鳥居と松並木

そして、その奥にあるのが御本殿(写真向かって左)と拝殿(写真向かって右)の建物。

御本殿と拝殿

御本殿には大国主大神(だいこくさま)が祭られています。
大国主大神は、福の神・縁結びの神として有名です。
また、御本殿は「大社造り」と呼ばれる日本最古の神社建築様式で、国宝に指定されています。

御本殿

屋根は桧皮葺(ひわだぶき)で、棟には千木(ちぎ)と勝男木(かつおぎ)三本がのせられています(屋根の上の×になっているところ)。

もうひとつ。御本殿の西に立てられている神楽殿。

神楽殿

驚いたのは、注連縄(しめなわ)の大きさ!

神楽殿の注連縄

長さ13メートル、重さが5トンもあるそうです。いったいどうやって編んだのでしょう・・・。
この注連縄の下の部分(円錐形にぶら下がっている底面の部分)に、小銭を投げ上げて、うまくささると願い事が叶うとか・・・。
たくさんささっていました^^(周りにもささりそこなった小銭が、たくさん落ちていました^^;)

他にも、大国主大神が「幸魂奇魂(さきみたまくしみたま)」の”おかげ”をいただいて「縁ムスビの神」になった謂れを象徴した「ムスビの御神像」や、

ムスビの御神像

「因幡の白兎」の像などもあり、

因幡の白兎の像

神話や伝説の世界にも触れることができて、楽しかったです^^

家に帰ると・・・ぽわぬぅの激しい生存競争が行われることに(>_<)
次号に続きます。


nice!(2)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

カメに会える場所 PART3 [おでかけ(旅行など)]

今までに訪れた、カメに会える場所の紹介です。

1.紀宝町ウミガメ公園

三重県紀宝町にある道の駅です。
紀宝町の浜辺には、毎年多くのウミガメが、産卵のためにやってくるそうです。
ここには、ウミガメの資料館、飼育館、おみやげコーナーなどがあり、飼育館には子ガメから親ガメまで、多くのウミガメがいます。

子ガメ~♪ 親ガメ~にはまだなっていないカメ 
 
おみやげコーナーも、可愛いカメグッズが多く、充実しています。
ストラップ

ちなみに↑のストラップには、「紀宝町ウミガメ公園」というタグがついていましたが、現在はずして使用中です^^;(さらに、これは暗いところで頭と足が光ります^^)

2.串本海中公園

ここは、海中に展望塔があり、階段を下りていくと、自然の珊瑚の間を泳いでいる魚を見ることができます。
さらに、屋外プールにはウミガメが飼育されており、餌を与えることができます。

えさ~♪ えさ~♪

固形餌が数十個入った袋を200円で入手し、カメ達に向かって餌を投げると、鼻息をばふばふ鳴らしながら、数十匹のカメが寄ってきます。
けっこう迫力があります^^

おまけ.南紀勝浦温泉 ホテル浦島

ここは「忘帰洞」という名の洞窟風呂が有名です。
読んで字のごとく、浸かれば家に帰るのを忘れてしまうほどの名湯・・・なのだそうですが、ここは湾の反対側にあるため、行くには、桟橋から連絡ボートに乗って行かなければなりません。

そして、私が気に入ったのは、そのボートの中の一艘。
浦島丸です。

浦島丸♪ 頭部拡大図

この表情。
なんとも言えないいい味出してます^^
乗って竜宮城に行けちゃったりしたら、面白いですね^^


nice!(4)  コメント(6)  トラックバック(1) 
共通テーマ:ペット

カメに会える場所 PART2 [おでかけ(旅行など)]

城崎マリンワールドに行ってきました。
カメに会いに・・・^^

ぽわぬぅはお留守番・・・

ふ~ん・・・お留守番なの?

まず城崎温泉に行き、そこでお泊り。
浴衣と下駄で、外湯巡りを楽しみました。

一の湯 

足湯

翌日、城崎マリンワールドへ。

到着~♪

建物に入るとまず、真ん中に深さ12mのメイン水槽があり、海の魚がたくさん泳いでいます。

お~!魚がいっぱい♪  エイがいい味出してます^^

メイン水槽の周りに、淡水水槽、干潟水槽、深海水槽などがあり、多くの魚や生き物がいました。
そして、外に出て、

トドの逆立ち   ペンギンの井戸端会議  
  
トドのショウや、ペンギン達を見ました。 

あれ?
カメは?

マリンワールドというくらいだから、ウミガメがいるかも^^・・・と、期待して行ったのですが、残念ながら、ウミガメには会えませんでした。

唯一いたのが、この子 →  写真ボケボケ(ToT)

ニホンイシガメが数匹、淡水水槽の魚たちに混じって、水底を歩いていました。

城崎マリンワールドを出て、次に立ち寄ったのは、余部(あまるべ)鉄橋(兵庫県美方郡香美町)。

列車通過~♪

高さ約40m、長さ310m。
明治45年(1912年)に完成した、トレッスル式(鉄材をやぐらに組む様式)の鉄橋では、日本一の規模です。

そして帰宅。
ぽわさん、ただいま~^^

おかえり~

静かにくつろいでいたのにな~。
うるさいのが帰ってきたな~・・・っていう心境?^^;
そんなことないよね?^^


nice!(3)  コメント(8)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット
おでかけ(旅行など) ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。